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チャイルドルーム |
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| 当院ではチャイルドルームを設けており、お母様も安心して治療に集中していただくことができます。また、ピンクを基調とした柔らかな雰囲気は、診療前の不安なお子様をリラックスさせたり待ち時間にお子様が退屈な時には最適です。 |
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聴力検査装置 |
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特定の周波数の純音を聞き、どの強さまで聞こえるか調べる検査です。耳にヘッドホンを装着して音が聞こえたら合図して頂きます。125Hzから8000Hzの聴力検査を行えます。 健康診断での簡易聴力は1000Hz及び4000Hzの2音で聴力検査を行います。
音が聞こえたら、ボタンを押して頂きます。 |
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X線撮影装置 |
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頭部から顔面領域までを撮影します。頭部正面(この写真は頭蓋が一番広く見える角度で撮影しています)、ウォーター法(主に耳鼻科領域で撮影されるものです)、シュラー法(内耳道の状態や人工内耳の位置確認にも用いられます)など、目的に応じて様々な方向から撮影します。 現像まで1分のデジタルレントゲンを使用しています。
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レーザー治療器 |
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| CO2レーザーは、最近耳鼻科にても応用されるようになりました。CO2レーザー装置は、鼻粘膜表層のみ凝固し、内部組織にはダメージを与えません。また、非接触タイプの治療器ですのでスムーズな処置ができ、処置時間も10〜15分くらいですみます。患者様ごとに先端器具(ブロープ)を交換し、オートクレープ消毒しますので感染対策は十分で患者様に安全な医療を提供できます。また鼻閉に対する効果は80〜90%です。 |
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喉頭ファイバー |
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| 口からではなく、鼻からファイバースコープ(小型カメラ)を入れて、鼻(鼻腔)や、のどのポリープ・腫瘍などを調べます。すべて、録画しているので、後ほど、患者様にお見せできます。 |
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